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タグ:Zeiss Distagon T* 1.4/35 ZF.2 ( 7 ) タグの人気記事

2019年 11月 01日
佇む影。
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nikon D810 ニコン Carl Zeiss Distagon T* 1.4/35 ZF.2 2019.10.30撮影





西日を浴びて佇む怪影。



写真を撮ったこの日、病院へ行って来て結石の方は全部排出されたという事で一安心だが
当分は食事療法で食生活は慎まなければならない。

薬が切れた昨日あたりから、腰やわき腹、関節が妙に痛い・・・。
多分薬の副作用とかもあるのだろうけど(^^;




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by windmark-sakura | 2019-11-01 20:13 | 光と影 | Trackback | Comments(8)
2019年 10月 31日
西日の街角。
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nikon D810 ニコン Carl Zeiss Distagon T* 1.4/35 ZF.2 2019.10.30撮影





西日を浴びる、或る街角の光景。





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by windmark-sakura | 2019-10-31 20:37 | ストリートフォト・街スナップ | Trackback | Comments(2)
2019年 10月 30日
錆びれる影。
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nikon D810 ニコン Carl Zeiss Distagon T* 1.4/35 ZF.2 2019.10.30撮影





錆びつくシャッターに映り込む影。





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by windmark-sakura | 2019-10-30 20:05 | 光と影 | Trackback | Comments(2)
2019年 10月 09日
夕影の記憶。
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nikon D810 ニコン Carl Zeiss Distagon T* 1.4/35 ZF.2 2019.10.04撮影





スポットライトの様に射し込む西日の中、白壁に映り込んだ庭木の影。






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by windmark-sakura | 2019-10-09 20:05 | 光と影 | Trackback | Comments(2)
2019年 10月 05日
風化するBMW
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nikon D810 ニコン Carl Zeiss Distagon T* 1.4/35 ZF.2 2019.10.04撮影





廃ディーラーの廃車置き場に放置されたBMW。

鋼鉄の塊は長い時間をかけて、ゆっくりと崩壊し、やがて自然に還る・・・。





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by windmark-sakura | 2019-10-05 19:10 | ニューカラー調・フィルム調 | Trackback | Comments(2)
2019年 10月 04日
黄昏の影。
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nikon D810 ニコン Carl Zeiss Distagon T* 1.4/35 ZF.2 2019.10.04撮影



秋の黄昏時、長く伸びた影。



購入して初めてD810とCarl Zeiss Distagon T* 1.4/35 ZF.2組み合わせで近所を散策。
試し撮りを兼ねてのスナップ撮影だったが、やっぱり単焦点レンズでツァイスというだけあって
光のあたり方がハマるといい描写をする。

撮って出し、微調整だけでレッタチが殆ど要らない。
やっぱり、コントラストやシャープネス以外にも、Nikon純正レンズと比べると
発色傾向や色相も微妙に違う感じが撮っていて感じた。



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by windmark-sakura | 2019-10-04 20:12 | 光と影 | Trackback | Comments(4)
2019年 09月 26日
Carl Zeiss Distagon購入。

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nikon D800 ニコン AF-S Micro NIKKOR 60mm F2.8G ED 2019.09.26撮影



10月の増税前に思い切って、マップカメラさんで
D810の中古とCarl Zeiss Distagon T* 1.4/35 ZF.2を購入しました。


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nikon D800 ニコン AF-S Micro NIKKOR 60mm F2.8G ED 2019.09.26撮影



当初はNikonのZシリーズを買おうと決めていたのですが、やはり来年の今頃には
後継機は出るだろうと考えると、キャッシュバックの値引きを入れても
なんかお得感が無い・・・、という事と、今メインで使っているD800のAFの調子が良くない。
電源のオン、オフ時もちょっと挙動がおかしくなってきていたので、ならばと
コスパが高く、D800よりも性能も上であるD810を購入を決めた次第です。

D850も考えましたが、こちらは画素数が4500万画素越えでZ7にはあるボディ内手ぶれ補正が無い為、パス。

Z7のレンズ+アダプタキットを買うよりも20万円以上安く、写りもさほどの大差はないですし。
その浮いたお金で念願のツァイスレンズを購入しました(^^)
D810とDistagon T* 1.4/35 ZF.2を買っても、24万ちょっと。
それでもZ7の新品キットよりも安いんですから自分はこちらを選びました。

Nikonのミラーレスは画質面はともかく、機能面やAF周りがレフ機と比べるとまだまだだし
第二世代が出揃ってから改めて考えたいという結論に至り、今回は導入をパスしました。

DxOのカメラのベンチマーク一覧を見て、カメラのスコアを元にコスパも考慮して買う機種を選定すると
D810以外にもα7RⅡ、α7RⅢ、もかなりお得ですが、
自分はEマウントユーザーではないし導入するとなると、新規購入でかなりの出費になる。
結局Zマウント導入と同じくらいお金がかかってしまうし、いずれはZマウントの導入も考えている身としては
無駄な散財になると感じたのでここは断念。
レンズ資産があり、ミラーレスよりも性能面も安定していて成熟している
Fマウントを活かそうという結論に至りました。

レフ機の良さはやはり堅牢性と成熟した機能面や安定性ですし、あと2,3年はレフ機現役で行こうと(^_^;)
ミラーレスが欲しくなったら、値段がこなれてくるであろうα第三世代の中古か
Z第一世代の中古なんかで十分な様な気がして。
ミラーレス機の導入目的は機材の軽量化以外にはオールドレンズ遊びですから、それまでにはZマウントの
レンズもある程度揃うでしょうし、価格もこなれてくるでしょう。
Zマウント導入なら必ず買いたいNIKKOR Z 24-70F2.8Sは買いたいですがまだちょっと高いですしね(^_^;)


とりあえず、新レンズ、Distagon T* 1.4/35 ZF.2で試写。


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nikon D800 ニコン Carl Zeiss Distagon T* 1.4/35 ZF.2 2019.09.26撮影


解放の描写はかなりボケますね。
シグマの50㎜ F1.4のボケ味とはまた違った感じで、ボケる部分とピンが来てる部分のシャープさは凄いです。

箱の上部の二線ボケが気になりますが、描写性能が高い故に起こる現象でもあるので
これはこのレンズの味という事でしょう。
現行で売られていた頃は17万以上はしたレンズですがここ最近のミラーレス移行の流れで108000円で買えました。

念願の初ツァイス、やっぱりNikon純正とは違う味わいでこの色ノリと描写はいいですね~(^^♪
35mmはスナップでもガンガン使える画角なので、この描写はメイン機材になりそうです♪
ここぞという時の奥の手レンズという使い方で重宝しそう。

総括すると、今回の機材購入でD810を3年使用をすることを考慮すれば、年間約44500円前後のコスト。
ボディは不要となれば僅かですが、買い取りで下取りに出すことができるので
年間コストは4万円を切る計算。

Z7を後継機が出るであろう1~2年後まで使う計算で後継機発表と同時に買い換えたとしても
年間コストで計算すると2年で計算しても年間5~6万円のコストなのでどう考えても割高です。
Z6だと自分はクロップ機能を多用する為、
クロップした場合の画素数が足りなくなるので購入候補からは外しました。

個人的に必要な画素数は3600万画素から上限は今現在現行のD850並の4500万画素が限界かなと。
α7RⅣの6100万画素は明らかにやり過ぎな感じがしますし、クロップも考慮しての運用なら
APS-C換算で1900万画素なるZ7やD850でも十分すぎるほど。
D800/D810の3600万画素なら1500万画素以上確保できますから自分には十分です。

今回の機材購入で、当分は物欲に苛まれず撮影に専念できそうです(笑)
個人的にはいい買い物が出来たと思っています(^^;



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by windmark-sakura | 2019-09-26 21:15 | 撮影機材・ソフト関連 | Trackback | Comments(8)