2017年 06月 23日
6月の夕暮れと佇む外灯。
f0235723_2013488.jpg
nikon D800 ニコン AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8G ED 2017.06.23撮影



今日の夜7時過ぎの夕空。

思ったより雲が少なかった為、地平線近くの空しか染まらず
住宅地の立ち並ぶ家の近所からでは赤く焼けた空の全体は見る事が出来なかった。

何年か前よりも家も立て込んできている為、
拓けた場所から見る空の風景は年々難しくなってきている・・・。



ブログランキングに参加しております ポチッ!してくれると励みになります


人気ブログランキングへ

にほんブログ村 写真ブログへ
にほんブログ村

by windmark-sakura | 2017-06-23 20:17 | 雲~夕焼け・夕日 | Trackback | Comments(2)
トラックバックURL : http://sakuramark.exblog.jp/tb/27918679
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
Commented by えふ5.6 at 2017-06-25 21:07 x
最近は、7時過ぎでも明るさが残っていますね。
夏至に近い時期ですから、当然でしょうけど。

sakuraさんの写真は拓けたところからの風景が多いように思います。
浜松には、こんなに拓けた場所が多くあるんだなと感じていましたが、
それでも、狭まっているのですね。
良いのか悪いのか、複雑ですね。
Commented by windmark-sakura at 2017-06-26 21:30
> えふ5.6 さん

夏至を過ぎたばかりですから流石に日の入りも遅いですね。
晴れてさえいれば結構夕暮れの時間が長い時期でもあります。

浜松も自分が写真を始めた頃と比べると空き地はずいぶん減って住宅地化が進んでいるな~と感じます。
市街地から郊外へ人口の移動もあってか、自分の住んでる地域は家が多くなりました。
撮影は年々難しくなりつつあり、個人的には自分にはあまりメリットはない感じですね(^^;
名前
URL
画像認証
削除用パスワード


<< 5      梅雨の日の記憶とセイレーン。 >>